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CHAOS;HEAD カオスヘッド (攻略) |
| 共通チャート1(Chapter1~4) | 共通チャート2(Chapter4~10)、個別END | まゆりルート&回収チャート | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ゲームを開始で ※(T:シュタインズゲートの選択を入手) ■プロローグ━━━━━━━━━━━━━━ ※(T:始まりと終わりのプロローグを入手) ■Chapter 1 時間跳躍のパラノイア━━━━ ★「ええと、ケータイはどこに入れただろうか。」 アドレス帳から電話レンジ(仮)に電話発信する ※電話レンジ(仮)のタイマー設定を10回間違えて入力する ※(T:ホームラン級の不器用さを取得) ⇒ 120# と入力 ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「俺とダルは電話レンジ(仮)について悩むのを」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「埃なのかなんなのか分からないが、空気は淀」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「……暑い」 ⇒ルカ子からのメールを開く
★「ダルに電話をかけてみよう。」 ⇒アドレス帳からダルに電話発信する ━ ★「女の名前はさっき聞いたはずだが…」 ⇒アドレス帳から閃光の指圧師にメール送信 ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「ケータイが、かすかな振動とともに音を発した。」 ⇒閃光の指圧師からのメールを開く
★「ううーむ、IBM5100のことはちょうど今、ダル」 ⇒閃光の指圧師からのメールを開いて返信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「フェイリスと話し足りないダルの背を…」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「こいつは気分にムラがありすぎだな。」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「ケータイはどこへやったかな……。」 ⇒アドレス帳から電話レンジ(仮)に電話発信する ⇒ 120# と入力 ※旧PCのBest版ではここで先に 2106 と入力でコスプレパッチが適応されます。 少し進めると立ち絵がコスプレ状態になります。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「でも、今のあなたの振る舞いで理解した。」 ⇒まゆりからのメールを開く
※(T:時間跳躍のパラノイアを入手) ■Chapter 2 空理彷徨のランデヴー━━━ ★「返事を出すのも面倒なので、無視。」 ⇒まゆりからのメールを開く
未読メールはトロフィー取得の為に1つは 未読で残しておくこと ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「目を覚ますと、窓の外は黄昏色に…」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「え? 違うの? 持ってきたときも1人だった」 ⇒ルカ子からのメールを開く
★「苦戦中だ。少しぐらい休んでもらった方が…」 鈴羽からのメールを開く
★「そのとき、俺のポケットからメロディ…」 ジョン・タイターのメールを開く
★「来た!」 ジョン・タイターのメールを開く
★「鈴羽は肩をすくめ、自転車に鍵をかけてから…」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「あのメール魔に連絡するのは、あまり気が…」 ⇒アドレス帳から閃光の指圧師にメール送信 ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「と、すぐにメールが来た。 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「って、また来た……。」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「またメールだ。」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「電話の音に、店先のおっさんがギロリと俺を」 ⇒まゆりからの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「話は2分で済む。IBN──」 ⇒ルカ子からのメールを開く
★「どうせそこも外れだろうが……。」 ※電話がかかって来たら ◆セーブ01 ⇒電話に出る ※(紅莉栖のCG回収後にラボ内まで進めて TIPS「βエンドルフィン」を回収 ◆セーブ01から ⇒電話を無視して進める ※(T:完全孤立のアイデンティティを入手) ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「それで?」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「指圧師に返信をしておかなければならない。」 ⇒一番上の閃光の指圧師からのメールに返信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「紅莉栖に声をかけようとしたが…」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「またも返事は一瞬。」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「……それまで待つわ」 ⇒ルカ子からのメールを開く
※(T:空理彷徨のランデヴーを入手) ■Chapter 3 蝶翼のダイバージェンス━━━ ★「そう。自転と公転」 ◆セーブ02 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「本当に調査などしているのだろうか。」 バイト戦士からのからのメールを開く
★「そう言えばさ、この前のDメールも…」 7月24日のダルからのメールを開く
★「ああ……。殺意の波動を感じた」 ⇒ルカ子からのメールを開く
★「また鳴った。」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「それにしてもなぜこいつは面と向かっているにも…」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「くっ、いちいちめんどくさいヤツめ……。」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「と、メールを受信した。」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「……………」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「……またメールか。」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
★「なんとか店長との話をせずに済む方法を考え」 ⇒ルカ子からのメールを開く
★「そ、そうだ、メールは……」 ⇒7/27のメールを確認 ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「いきなり俺は、目──よいうより上下のまぶた」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「まゆりがまっ先に慰め(?)の声をかけてこようと」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「後でなかったことにならないよう、一応…」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る
アドレス帳からジョン・タイターにメール送信 ★「と、ケータイが着信音を鳴らした。」 ⇒ダルからの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「しかし直後にすぐまた着信音が響き出す。」 ⇒まゆりからの電話にでる ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「………」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「謝るさ。だがどうしようもないのだ」 ⇒ジョン・タイターのメールを開く ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「と、そんな下らないやり取りをしていたら…」 ⇒ジョン・タイターのメールを開く
★「……くっ」 ジョン・タイターのメールを開く
※(T:蝶翼のダイバージェンスを入手) ■Chapter 4 夢幻のホメオスタシス━━━ ★「ちょっ、なにすんのよ!?」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「いずれも俺のときと同じ状況だ」 ⇒ルカ子からのメールを開く
★「店長は原付を停めると、さっさと店に入っていった。」 ⇒助手からのメールを開く
★「………」 ⇒助手からのメールを開く
★「岡部倫太郎、タイターはなんてー?」 ⇒助手からのメールを開く
★「まゆりよ、次はお前に過去を変えてもらおう」 バイト戦士からのメールを開く
★「と、メールが来た」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「……!」 ⇒閃光の指圧師からのメールを見る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「こんな時間に登場とは、大した重役出勤ぶりである。」 ⇒バイト戦士からのメールを開く
★「ケータイの操作方法とは若干異なり…」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「この鳳凰院凶真ともあろう男が、こんなところで…」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「朝からコインランドリーで洗濯に…」 ⇒フェイリスからのメールを開く
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━━━━━━━━━━━━━━━ ★「桐生萌郁だ。」 ⇒アドレス帳から閃光の指圧師にメール送信 ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「電話してみよう……。」 ⇒アドレス帳からルカ子に電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「いつもメイド服を着ているところしか見たことが…」 ⇒助手からのメールを開く
★「正直なこと言うと、あんまりフェイリスのこと…」 ⇒助手からのメールを開く
⇒助手に電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「そんなあ」 ⇒助手からのメールを開く
★「その結果分かったのは、混沌成分が減った」 ⇒助手からのメールを開く
★「お、メールだ。」 patghqwskm@ninesixpbbからのメールを開く
★「慣れないことはするものじゃない……・」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「30分休憩をもらっただけだからさ。」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「俺の前には、ラボメンであるまゆり、紅莉栖」 ⇒フェイリスからのメールを開く
※(T:夢幻のホメオスタシスを入手) ■Chapter 5 時空境界のドグマ━━━━━ ★「俺がDメールを自分自身に送って過去改変した」 ⇒フェイリスからの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「ここは”LHC萌え”などとほざいていた」 バイト戦士からのメールを開く
★「俺に合わせてついてきてくれないので、ふと」 ⇒助手からのメールを開く
★「だが当然と言えば当然の疑問でもある。」 ⇒助手からのメールを開く(※紅莉栖END必須)
★「そんなことないのです。まゆしぃは…」 ⇒助手からのメールを開く(必須)
★「それに、聞いて驚くな。このラボには、」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「そんなことを考えていると、メールが届いた。」 ⇒ patghqwskm@ninesixpbbのメールを開く
★「金曜日になって、紅莉栖による…」 ⇒ルカ子からのメールを開く
★「ちょうど正午となったところのようだ。」 ⇒フェイリスからのメールを開く
■Chapter 6 形而上のネクローシス━━━ ★「……成功、したのか……?」 アドレス帳からまゆりに電話発信する ※まゆりに電話発信しないで進めると 「TIPS:デジャヴ」を取得可能 ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「電話でもメールでもいい。」 ⇒アドレス帳からルカ子に電話発信する(CG入手) ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「電話は繋がるだろうか?」 ⇒アドレス帳からバイト戦士に電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「他のラボメンの進捗状況はどうなって…」 ⇒アドレス帳から助手に電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「鈴羽からのメールが来たことに気付き…」 ジョン・タイターからのメールを開く
★「あとは、メールを送るだけ。」 ◆セーブ03 メールを送らないで進める [鈴羽END] (T:不可逆のリブートを取得) ※未読メールがあれば(T:忘却のメッセージを取得) ◆セーブ03から ⇒携帯を開いて送信する (T:形而上のネクローシスを取得) ■Chapter 7 虚像歪曲のコンプレックス━━━ ★「相変わらず萌え系ショップは見当たらない。」 ◆セーブ04 ⇒助手からのメールを開く
★「改札を抜けてきたまゆりが、のんびり…」 ◆セーブ05 ⇒助手からのメールを開く
★「どうしたのかと思って横を見ると。」 ⇒助手からのメールを開く
◆セーブ04から ⇒助手からのメールを開く
★「まゆりは屈託のない笑顔を浮かべ…」 ⇒助手からのメールを開く
★「フェイリスと連絡を取るべきだ。」 ⇒アドレス帳からフェイリスに電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「──ダルだ。あのフェイリス専属ストーカー…」 ⇒アドレス帳からダルに電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「もう一度、フェイリスに電話してみるべき…」 ⇒アドレス帳からフェイリスに電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「それに、そんなキモいメガネなんて…」 ⇒助手からのメールを開く
★「フェイリスたーん!」 ⇒助手からのメールを開く
◆セーブ05から ⇒助手からのメールを開く
★「フェイリスと連絡を取るべきだ。」 ⇒アドレス帳からフェイリスに電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「──ダルだ。あのフェイリス専属ストーカー…」 ⇒アドレス帳からダルに電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「もう一度、フェイリスに電話してみるべき…」 ⇒アドレス帳からフェイリスに電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「誰か!誰か!来てニャ!助けてニャン!」 ⇒助手からのメールを開く
★「リンクカード、ウィルスカードがオープン…」 ⇒助手からのメールを開く
★「背後に殺到する足音に心臓をすくませながら…」 ⇒ダルからの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「……!」 ⇒助手からの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「済まない。ウソをついて。」 ◆セーブ06 ⇒送信しないで進める [フェイリスEND] (T:分離喪失のジャメヴュを取得) ◆セーブ06から 携帯を開いて送信する (T:虚像歪曲のコンプレックス) ■Chapter 8 自己相似のアンドロギュノス━ ★「しかし、俺の心には、見慣れた風景が戻って」 ⇒助手からのメールを開く
★「え、はい……」 ⇒助手からのメールを開く
★「だが──」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「ダルから電話が来た。」 ⇒ダルからの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「男の子は、そうじゃないのかな……?」 ⇒助手からのメールを開く
★「ボクのこと、覚えていて……くれますか?」 ◆セーブ07 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「と言っているそばからメールが来る。」 ⇒ルカ子からのメールを開く
(T:背徳と再生のリンク) ◆セーブ07から アドレス帳から電話レンジ(仮)に電話発信する (T:自己相似のアンドロギュノスを取得) ■Chapter 9 無限連鎖のアポトーシス━━━ ★「……このまま、タイムリープしてしまっても…」 ⇒電話しないで進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「──っ!」 ⇒助手からの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「なんとしても、萌郁のケータイを…」 ⇒アドレス帳から電話レンジ(仮)に電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「ギクリとして、その場で飛び上がりそうになった。」 ⇒助手からの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★ポケットから萌郁のケータイを取り出した。 ⇒助手からのメールを見る
★「お前はFBとの”メールだけの関係に”…」 ⇒助手からのメールを見る
★最後に俺はもう一度、横たわる萌郁を見た。」 ⇒そのまま進める ※(T:無限連鎖のアポトーシスを取得) ■Chapter 10 ──因果律のメルト━━━ ★「計2回タイムリープして56時間前へと…」 ◆セーブ08 ⇒助手からのメールを開かずにそのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「そんな言い方……」 ⇒まゆりからの電話に出る [紅莉栖END] ※(T:因果律のメルトを取得) ※まゆりEND後を推奨します。 ◆セーブ08から ⇒助手のメールを開く
★「そんな言い方……」 ⇒まゆりからの電話に出る ■Chapter 11 境界面上のシュタインズゲート━ [TRUE END] 全ENDを見ると ※(T:境界面上のシュタインズゲートを取得) |
◆セーブ02から ⇒フェイリスからのメールを開く
★「俺も含む徹夜組3人はきっとかなり顔色が…」 バイト戦士からのからのメールを開く
★「そう言えばさ、この前のDメールも…」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「俺はため息をついて、買ってきた…」 ⇒ルカ子からのメールを開く
★「また鳴った。」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「それにしてもなぜこいつは面と向かっている」 ━━━━━━━━━━━━━━ ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「くっ、いちいちめんどくさいヤツめ」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「と、メールを受信した。」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「……またメールか。」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「そ、そうだ、メールは……」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「けれどすぐに指を離した。」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「そう言って、ソファに置いてある…」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「後でなかったことにならないよう、一応…」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「と、ケータイが着信音を鳴らした。」 ⇒ダルからの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「しかし直後にすぐまた着信音が響き出す。」 ⇒まゆりからの電話にでる ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「…………」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「と、そんな下らないやり取りをしていたら…」 ジョン・タイターのメールを開き
★「……くっ」 ジョン・タイターのメールを開く
■Chapter 4 夢幻のホメオスタシス━━━ ★「同意するわ」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「ダルのケータイの送信履歴を見てみた。」 ⇒ルカ子からのメールを開く
★「俺はブラウン管工房の店先に置いてある…」 ⇒助手からのメールを開く
★「諦めたらそこで試合終了だよー?」 バイト戦士からのメールを開く
★「と、メールが来た」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「……!」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「ルカ子はますます瞳を潤ませた」 ⇒バイト戦士からのメールを開く
★「ついで母音である”e”を示す…」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「くっ、おのれフェイリス、盗み聞きとは…」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「朝からコインランドリーで洗濯に…」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「桐生萌郁だ。」 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★電話してみよう……。 ⇒そのまま進める ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「音も気配もなく立ち去るとは、執事の鑑の」 ⇒助手からのメールを開く
助手に電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「おそらくフェイリスのケータイを見ても、…」 ⇒助手からのメールを開く
★「お、メールだ。」 patghqwskm@ninesixpbbからのメールを開く
★「それが今、俺の目の前に復活した──」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「牧瀬紅莉栖は、仲間から外した方がいい」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「見つけたぞダル!」 ⇒フェイリスからのメールを開く
★「──台風一過。」 ⇒フェイリスからのメールを開く
■Chapter 5 時空境界のドグマ━━━━━ ★「俺がDメールを自分自身に送って過去改変した」 ⇒フェイリスからの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「ど、どこかって?」 バイト戦士からのメールを開く
★「う……っ」 ◆セーブ09 ⇒まゆりからのメールを開く
★「夜になってから、一度だけ」 ⇒まゆりからのメールを開く
◆セーブ09から ⇒まゆりからのメールを開く
★「夜になってから、一度だけ…」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「まゆりが、あまり遅くならないうちに帰れ…」
★「そんなことを考えていると、メールが届いた。」 patghqwskm@ninesixpbbのメールを開く
★「金曜日になって、紅莉栖による…」 ⇒ルカ子からのメールを開く
★「あたしもこの前、お邪魔してきたよ」 ⇒フェイリスからのメールを開く
■Chapter 6 形而上のネクローシス━━━ ★「……成功、したのか……?」 ⇒何もしないでそのまま進める ※まゆりに電話発信しないで進めると 「TIPS:デジャヴ」を取得可能 ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「電話でもメールでもいい。」 ⇒アドレス帳からルカ子に電話発信する(CG入手) ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「電話は繋がるだろうか?」 ⇒アドレス帳からバイト戦士に電話する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「他のラボメンの進捗状況はどうなって…」 ⇒アドレス帳からまゆりに電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「鈴羽からのメールが来たことに気付き…」 ⇒ジョン・タイターからのメールを開く
★「あとは、メールを送るだけ。」 ⇒携帯を開いて送信する ■Chapter 7 虚像歪曲のコンプレックス━ ★「タイムリープしてきたのね」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「フェイリスと連絡を取るべきだ。」 ⇒アドレス帳からフェイリスに電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「──ダルだ。あのフェイリス専属ストーカー…」 ⇒アドレス帳からダルに電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「もう一度、フェイリスに電話してみるべき…」 ⇒アドレス帳からフェイリスに電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「背後に殺到する足音に心臓をすくませながら…」 ⇒ダルからの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「……!」 ⇒助手からの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「済まない。ウソをついて。」 ⇒携帯を開いて送信する ■Chapter 8 自己相似のアンドロギュノス━━ ★「俺この世界線においては、フェイリスは…」 まゆりのメールを開く
★「だが──」 ⇒アドレス帳から電話レンジ(仮)に電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「ボクのこと、覚えていて……くれますか?」 ⇒アドレス帳から電話レンジ(仮)に電話発信する ■Chapter 9 無限連鎖のアポトーシス━━━━━━━━━━━ ★「……このまま、タイムリープしてしまっても…」 ⇒アドレス帳から電話レンジ(仮)に電話発信する ━━━━━━━━━━━━━━━ ★「だがどれだけ叩いても、部屋の中から…」 ⇒まゆりからのメールを開く
★「ギクリとして、その場で飛び上がりそうになった。」 ⇒助手からの電話に出る ━━━━━━━━━━━━━━━ ★最後に俺はもう一度、横たわる萌郁を見た。」 ⇒携帯を開いて送信する ■Chapter 10 ──透明のスターダスト━ ★「そんな言い方……」 ⇒まゆりからの電話に出る [まゆりEND] ※(T:透明のスターダストを取得) |