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Genjuu Ijiri 幻獣いぢり (攻略) |
| ■内容 独立した3本のソフトが入っている。 |
| ■『幻獣いぢり』 表題でもあるカードゲーム。シナリオ部分はアドベンチャー形式で進行。 ここでの攻略はこれについてのみ。 ■『ドラギオン城の幻』 シリーズ前作、「聖女ヴァンパイア」の外伝で、購入キャンペーン特典の再収録。 システムは同じ(RPG)で、一部のデータ(魔法など)を継承したりもできる。 別に攻略している。 ■『G幻獣図鑑』 過去のシリーズ(ドラゴンの姫冠,幻獣屋,聖女ヴァンパイア,ドラギオン城の幻,幻獣蒐集団,育乳種) に登場する幻獣の「擬態」と「正体」の図鑑。(追加データの幻獣も含まれる) ヒロイン等、キャラクター扱いの幻獣はたとえ幻獣であっても入っていない。 当然Hシーンも入っていない。また、ゲーム性もない。図鑑。 |
| ■『幻獣いぢり大百科』 ピンキィソフトの通販で購入できるヒント集。 ヒントの他にゲーム中で使えるカードを増やす追加データがついている。 |
| ■セーブデータ WindowsフォルダのA5W_DATAと言うフォルダに収納。 |
| 鬼モードでの戦い方 |
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| ■勝ち続ける 鬼モードでは、勝って4枚ずつ変成、引き分け・負けでは相手しか変成できない。 つまり、負ければ負けるほど不利になるので勝ち続けるしかない。 1日に1デッキで11回戦うので理想6勝、最悪でも引き分け10回と1勝することになる。 |
| ■有利・不利 鬼モードでは、勝っても変成する枚数が同じのため、カード条件の差は出にくい。 無属性のカードは相手が4枚とも攻撃力5なのに対して、自分は4枚中2枚が攻撃力6。 追加カードを加えるとかなり有利になるが、それでもある程度運に左右される勝率。 その上で勝ち続けるには、「効率」「変成」「役」が重要になる。 効率:できるだけ僅差で勝ち、大差で負け、理想は「逆属性ドロー」で相手の主力を潰す。 変成:カードの変成する順番によって、平均・瞬間の攻撃力を相手より有利にする。 役:役を作ると役の攻撃力が加算されるため、当然多く役を作った方が有利。 |
| ■カード枚数 追加カードを使わない場合、カード枚数はお互い39枚。 最初に6枚配られ、1回戦に3枚ずつ使い、6枚に補充されるため、 11回戦まで戦う場合、39枚中36枚が手札に来る。残りの3枚は山札に埋もれる。 追加カードを使う場合はその限りでなく、増えた分だけ山札に残るカードが多くなる。 ■記憶する 追加カードの有無に関わらず、相手のカードは39枚。 毎回の変成させた順番、出したカードを記憶することにより、残ったカードを推測できる。 相手もできるだけ役を狙ってくる傾向があるため、「逆属性ドロー」を狙うことも不可能ではない。 また残りの平均攻撃力を推定して、大差でなくとも勝てるようにコントロールできる。 ■負ける 11回戦中6回勝つことが理想だが、手札は運に左右されるため大概ストレートには勝てない。 僅差でも負けは負けとなるので、当然負けるときは大差で負けた方が効率がいい。 つまり、低い攻撃力のカードを捨て試合でまとめて処分して、高い攻撃力のカードを温存する。 この捨て試合で相手が龍など強いカードを使ってくれると楽になる。 |
| ■「火龍,水龍,風龍,地龍」 各精霊を4回変成させて(確実に)できるカードで、攻撃力10(相手のカードでは最強)。 それまでは+1ずつしか強くならないので差は出ない。 精霊の初期攻撃力が3のため変成4回で攻撃力総計+7という計算になる。 同じ変成回数でレア・激レアを作った場合に比べると平均攻撃力は落ちるが、瞬間的な攻撃力は高くなる。 ■「レア幻獣,激レア幻獣」 5日目以降になり、ほぼ全勝していることが条件。 精霊以外の(変成可能な)カードを2回変成させると変化する。 レアになるか激レアになるかは運だが、全勝の場合確実にレアか激レアに変成する。 四属性のカードは初期攻撃力に関わらずレアで攻撃力5、激レアで攻撃力8になる。 初期攻撃力1の場合、2回で攻撃力総計レア+4・激レア+7という計算。 初期攻撃力2の場合、2回で攻撃力総計レア+3・激レア+6という計算。 全属性のカードはレアで攻撃力4、激レアで攻撃力6。 初期攻撃力が1のため2回で攻撃力総計レア+3・激レア+5という計算。 ■変成の順番について つまり、全勝を前提とする場合、レア狙いで変成した方が平均攻撃力は高くなる。 しかし、龍狙いの場合、4日目で最高4枚完成するので5日目から+28が使えるが、 レア狙いの場合、4日目まででは条件を満たせないため、+16の状態で戦うことになる。 尚、相手はレア幻獣・激レア幻獣以外にも、通常の最終形態に変成する場合もあり、 全勝している場合、その分カードは有利になっていく。 |
| ■「属性トリオ」(攻撃力+3) 他の役より遙かに簡単でしかも結構強い。当然相手も頻繁に使ってくる。 ■「セイムフェイス」(攻撃力+5) 「属性トリオ」の条件も含んでいますが併合はしない。 確率的には1種3枚を全て揃えるわけですから「変成トリオ」と同難度。 追加カードを使っているとカードの総種類が増えるため作りにくくなる。 無属性・精霊・追加カードでは枚数の関係で作れない。 最終変成で、レア・激レア等に分かれると、3枚揃わなくなる可能性がある。 ■「変成トリオ」(攻撃力x2) これも「属性トリオ」とは併合しない。 手札に揃う確率は「セイムフェイス」と同程度。 「セイムフェイス」よりも変成の効率がいいが、順番に気を付ける必要がある。 しかも手札に弱いカードを残すため、うまく出せないとかえって不利になる。 ■役について 役は少しでも条件をよくするのに重要な要素だが、逆属性ドローになる可能性がある。 「セイムフェイス」と「変成トリオ」は手札の揃い方に左右され、あまり期待できない。 結局、役が偶然手札に揃っているとき以外は「属性トリオ」だけを念頭におく。 また攻撃力が充分に高い組み合わせの場合、無理に役を作らない方が(偶然の逆属性で潰されない分)良かったりする。 |
| 追加カード |
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| ■ア・バオ・ア・クゥ,リヴァイアサン,ケツァルコアトル,ファサル・エント オフィシャルページでダウンロードできる追加カード。 各攻撃力8のカードで、これがあるだけで開始直後はかなり有利になる。 鬼モードのレア狙いは5勝するまで辛いので、これがあるととても楽。 |
| ■リャンロン ヒント集付属の追加カード。攻撃力10の全属性カード。 |
| ■太古龍 鬼モードをほぼ無敗で攻略すると、次のプレイから使用可能。 攻撃力15の全属性カード。ドローにさえ気を付ければ1勝はほぼ確実。 |
| シナリオ部分 | |
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| 2日に1回Hシーンがある。Hシーンはモードに関わらず同一。尚、勝たないとHできない。 一部CGはメガネと胸の大きさを変更することによりCGが変化する。 基本的にHシーンは1度見たら「想い出」に登録され、回想モードでの変更も有効。 しかし、登録されていないシーンはゲーム中で1度は見る必要がある。 下の表は勝負師モードで全勝した時の物。『ラストイベント』は負けるとシーンが短くなる。 19日目のゲームでは、対戦相手のカードが自分と同じ物になる。 |
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| 日付 | イベント・分岐・想い出 |
| 1日目 | 『オナニー』 |
| 2日目 | メガネいぢり |
| 3日目 | 『フェラチオ』 |
| 4日目 | メガネいぢり |
| 5日目 | 『初H』 |
| 6日目 | メガネいぢり・胸いぢり |
| 7日目 | 『2回目H』 |
| 8日目 | メガネいぢり・胸いぢり |
| 9日目 | ぺったん・普通:『褐色肌』 巨乳・獏乳:『縛り』 |
| 10日目 | メガネいぢり・胸いぢり |
| 11日目 | 『ローション』 |
| 12日目 | メガネいぢり・胸いぢり |
| 13日目 | 『ファーラム』 |
| 14日目 | |
| 15日目 | 『放尿』 |
| 16日目 | |
| 17日目 | ぺったん:『すまた』 普通:『尻尾』 巨乳:『パイズリ』 獏乳:『ミルク』 |
| 18日目 | メガネいぢり・胸いぢり |
| 19日目 | 『ラストイベント』 |